円形の片面ドーム携帯ストラップ

携帯ストラップファクトリー

オリジナル携帯ストラップ作成の専門サイトです。原稿を挟んでパチンとして作成するハメパチタイプのストラップを作っています。また、透明樹脂が高級感を出しているドーム型やケータイの画面を拭いてキレイにする携帯クリーナーなども扱っています。自分で原稿などを切り抜いてストラップを手作りしてみたいという方にはパーツの販売もしていますので自作にチャレンジしてみてください。

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円形の携帯ストラップ(両面ドームタイプ)

円形の両面ドームストラップは透明の樹脂ドームが表と裏側についていますのでボリューム感と高級感があります。構造的には真ん中の金属の板状の本体にポッティングドームを両側から貼るかたちになっています。横からみた写真でボリューム感がお分かりいただけるかと思いますが、片面のドームと比べて厚みがありますので高級感もでています。両面デザインだから片面ずつ違うデザインでも同じでざいんでもできます。プレゼントやちょっと高めのノベルティなどでは、こちらの両面ドームをお選びになる方が多いようです。もちろん携帯電話につけても邪魔にならずちょうどよい大きさになっています。

円形の両面ドームタイプ

■材質は真ん中が金属で両側は透明の樹脂ドームになります。
■ストラップの外形は約27ミリ円形です。(原稿のサイズは約25ミリ円形です。)
■ストラップの紐の色は黒になります。
■会社や企業の販促グッズ、ノベルティ、記念品、イベント用品や団体のグッズ作成などに。
■同好会や部活動、グループやチームなどのオリジナルグッズ作成、雑貨販売のアイテムなどに。

円形の両面ドーム携帯ストラップ作成料金DS25-W3

10個から作成を請け負っております。

ストラップ1個あたりの製作単価は下記になります。
※表裏別デザインの場合は単価が10円アップします。
1000個以上はお見積もりいたします。
※ドームタイプのストラップの紐は黒のみとなります。

個数 税別単価
10個〜29個 ¥538
30個〜49個 ¥488
50個〜99個 ¥437
100個〜299個 ¥371
300個〜499個 ¥341
500個〜999個 ¥312

携帯ストラップを個包装でちょっと豪華にしませんか?

有料オプションで、携帯ストラップを透明のOPP(ポリプロピレン)袋で個包装した状態して納品することも可能です。個包装することでちょっと豪華な印象になりますのでお勧めです。ご注文される時に「個包装も一緒に」とお伝えください。ストラップ個包装

携帯ストラップの弊社製作見本

これは北海道の十勝毎日新聞社様の両面ドーム携帯ストラップです。北海道十勝エリアで無料配布されている情報紙の「Chai」にて毎年開催される「ソフトクリームラリー」の記念ストラップとして作成させていただきました。このソフトクリームラリーというイベントは十勝地区で約50店舗のお店がエントリーしていて、この期間中はエリア内のお客様もたくさんソフトクリームを食べているそうです。普段の2〜3倍は売れているとか・・。やはりこういったイベントの威力はすごいですね。それにしても北海道で食べるアイスクリームはおいしそうです。
これは東京都調布北高校同窓会様の両面ドーム携帯ストラップです。両面別デザインにてご注文いただきまして、表側には学校の校章であるおほむらさき(オオムラサキ)がデザインされて、裏側には文字がプリントされています。かつては武蔵野地区でもおおむらさきが棲息していたそうで、「強靭さとしなやかさ、さらには品格を備えた人間に育ってほしい」という願いが校章にこめられているそうです。入学や卒業の記念とともに同窓会の記念に作成のご依頼もよくいただいており、たいへんよろこばれております。
 
兵庫県神戸市の空手道場「勇心会」様の両面ドームストラップです。両面とも別々のデザインにしあがっておりまして、表側は「勇心」と筆文字で書かれていてさらに「KARATE」の文字がプリントされています。裏面は「SCINCE 2004」と発足の年がプリントされています。両面ドームの場合は表と裏の別デザインでのご依頼が多いようです。2ヶ所印刷できるのであればそれぞれ違うデザインをプリントしたいというと思うのが普通かと思いますので、両面ドームストラップをご注文されるかたはぜひ別々のデザインにしてみてはいかがでしょうか。

これは神奈川県横浜市の「森村学園中等部」様の両面ドームストラップです。学校行事の記念として作成させていただきました。中学校や高校などでは入学式から卒業式までの間に様々な学校行事がありますが、その中で生徒さんの思い出に残るのは修学旅行や林間学校、臨海学校といった泊まりでいく行事かと思います。イベントの中で過ごした事は大人になってもいつまでも思い出として残っていくことと思います。そんなイベントをいつでも思い出させてくれるような記念グッズを作成されてはいかがでしょうか。